2018年01月18日

CYMA AKS74U CM045 クリンコフ PROWIN チャンバー

さて、、、。

CYMAのクリンコフです。

過去にさんざん弄ってきたのですが、、、。


TITAN入れて、遊んでましたが、、、。


2万発を超えたあたりでよく弾詰まりするように、、、、。

あ~あ。

もうだめか、、、、。

と思いながら、チャンバー磨いたり、ノズル変えてみたり、色々いじっていたのですが、、、。

まだ弾詰まりする、、。

で、チャンバーとメカボックスがガタついていることを発見。

これだな、、、。

という事で、、、。

PROWINのVer.3用チャンバーを購入。


チャンバー部分のガタつきが、給弾不良を発生させている様子なので、これでガッチリチャンバー固定だっ!


ただ、そのままではポン付けはできません、、、、。

メカボのこのねじの部分が太いのです。
PROWINのチャンバーのこのねじを入れるところが細いのです。

うむむ、、、。

メカボの方を削りました、、、。


OK‼


そういえば、昔使っていたCYMAのAKMもこの方式にしてたな、、、。

久しぶりのPROWIN


とりあえず、今回、メカボが仕上がっていないので、一度TITANは取り外して、スイッチ保護は、スイッチバリカタにしています。


メカボックスのグリスもすべて洗浄、塗り替えをして、、試射!

FUJIKURA Lipo 7.4V 1300mAh使用 0.2gBB

ええ感じ。

弾詰まりもありません。

まあ、CYMA、、、非常にいじり甲斐があります、、、。(笑)

これでしばらく使ってみましょうかね。

カラシタカナCYMA AKS74U CM045の過去記事はこちら

そんなこんなで、、、。  


Posted by カラシタカナ at 11:20Comments(0)カスタム関係雑記メンテナンス研究開発

2018年01月16日

AIRSOFT97 シリンダーセット マルイ STD AK47

東京マルイAK47です。

純正のバレル長は455mm
スゲー長いっすね。

先日63㎜バレルをカットしたのですが、まだまだ。
計算上はまだ392㎜残ってます。



こういう長いバレルにはフルサイズシリンダーが良い仕事してくれます。

で、先日ネットを検索していると、、、。
良いもの発見!


AIRSOFT97さんの
■【AIRSOFT97オリジナル】アクセレート・フルシリンダーTURBOパック!

「ターボ」大好きカラシタカナ。

「ターボです。」

早速導入。



シリンダーは良い感じの仕上がりですね。

付属のOリングをピストンヘッドにはめると、シリンダーとの絶妙なクリアランス。
こりゃいいわ。
縦に置いた状態で、グリスをヌルと、自重でスルスルと落ちてくれます。

バレルカットした状態で、初速が0.2gBBで、86m/s程度でした。
なので、WOWの5㎜を足せば0.2gBBで91m/sぐらいになるかなと。
で、さらにこのスルスルシリンダーでプラスαな結果がでるかもね‼‼‼


今回、軸受とギアはノーマルのままです。


シリンダーのぬらりと光るグレー色が「カスタム感」バッチリですね!

リポ2000mAh 7.4V使用

おおお、いい感じです!
シリンダーのおかげが、弾に非常にパンチがある感じですね。
伸びが非常に良い。

これでまたバレルとか、ホップ抑えとかいじっていくと、さらに面白い弾道を描いてくれると思います。

さーこれからまだまだじっくりこのAKちゃんとは付き合っていきますよ!



そんなこなで、、、。  


Posted by カラシタカナ at 18:51Comments(2)カスタム関係雑記メンテナンス研究開発

2018年01月05日

次世代 マルイ AKS74U クリンコフ MOSFET組み込み

さて、、、クリンコフです。

マルイ次世代AKS74U

先日から色々いじってますね、、、。
クリスマスに買ったやつです。

数日間ゲームで使っていて、メカボも仕上がっている事なので、ちょっとレスポンスUPを狙います。
今日はGATEのMOSFET、PicoSSR3を入れます。

なぜ、色々あるMOSFETの中で、カラシがGATEをチョイスするのか、というと、GATEの製品は、バッテリーからモーターへの電力をバイパスしてくれ、また、スイッチ部分での電気ロスを抑える回路設計なので、非常に効率が良いです。

高効率配線に交換するのも良いですが、今回は、マルイの純正配線をそのまま最大限利用して、組み込みを行います。


バリバリと外装を分解

メカボックスを取り外します。


配線の収縮チューブを取ります。


メカボックスのスイッチ部分からでているこの2本の配線を切って、このようになります。



新しい収縮チューブに
信号線2本
バッテリー側黒線
バッテリー側の赤線
を通し、バッテリー側赤線に予備ハンダをして、赤い収縮チューブを入れておき、はんだ付けします。


スイッチ部分から出ている2本線にそれぞれ信号線を付けます。


うまく配線のねじれを取りながら、収縮チューブを熱していきます。


フロント部分を、レシーバーに組み込みます。
配線の取りまわしを考えながら、、、。


信号線の片方を、このヒューズの端子にはんだ付けします。
(信号線はどちらでもOKです。)


小さいので、非常にわかりにくいですが、、、。
PicoSSR3をインストールしていきます。


モーターにつながる黒線のこの部分にインストールします。
もう片方の信号線は、裏側にある、PicoSSR3の基盤に取り付けます。


あとは、付属の収縮チューブを取り付け。
元々のヒューズハウジングを活かして、配線の取りまわしをしました。

また、スイッチハリガネを付けていましたが、PicoSSR3を付けたので、外しています。

前回ファインチューンの後:

FUJIKURA Lipo 7.4V 200mAh 0.20gBB

今回PicoSSR3投入後

FUJIKURA Lipo 7.4V 200mAh 0.20gBB

う~む、かなりサイクル上がりましたね。
リコイルも結構激しめです、、、。

さ~これでレスポンスUP!
モリモリサバゲで使っていきます!


■カラシタカナのマルイ次世代AKS74Uの過去記事はこちら■
①分解編
②チューニング
③MOSFET装着編
④外装グリスぬりぬり
⑤整備編
⑥SHS次世代のギア軸折れる編
⑦メリークリンコフ!で新銃購入
⑧ハンドガードニスで塗り塗り  


2018年01月04日

マルイ AK47(スタンダード) ショートバレル化

東京マルイスタンダード電動ガンのAK47です。

「リコイル」
「オートストップ」
要らない、ゲーム中心に考えている人には、スタンダードは依然として人気ですね。

マッチ先輩も、発売当時(20数年前)のスタンダードAKをいまだにメインウェポンとして使っています。

さてさて、、、。
格安で入手しました。

こいつは部品取りに、、、と思っていたのですが、、、。
部品取る前にちょっといじってみようと思います。
*上の画像はすでにショートバレル化しています。


AKのフロントバレル、、、。
意外と長いんですよね、、、、。

フロントサイトはダミーのクリーニングロッドを外して、下の+ねじを外せば、前に引き抜くように取れます。


今回は63㎜短縮します。
計算上はこれでぎりガスパイプのところまでフロントサイトが行くはずです。


ぐりぐりしていくと、、、。外れます。

バリを綺麗にヤスリ等で取りましょう。(バリが残っていると、手を切ったりするので、注意!)


63㎜バッチリOK!

インナーバレル
ダミーのクリーニングロッド
この2つも、63㎜カットします。


カットした面はきれいに処理しましょう。
インナーバレルは、テーパー切って、研磨して、仕上げています。


で、アウターバレルの先端に外しておいたフロントサイトを取り付けます。
ガッチリ取り付けたいので、アルミテープを一周、巻いています。

一度仮組みを行い、BB弾を撃ってみて、サイトがあったら、穴位置の印をマジック等でつけておきます。
位置が決まったら、フロントサイト固定用の穴をあけましょう。

あとは組み付ければOKです。


短くなった‼

社外のキットもありますので、自信の無い人は、そっちを使うと良いと思います。

そんなこんなで、、、。  


Posted by カラシタカナ at 10:46Comments(2)カスタム関係雑記メンテナンス研究開発

2018年01月03日

東京マルイ 次世代 AKS74U クリンコフ ハンドガード

さて、先日いじっていた東京マルイ次世代のAKS74Uクリンコフですが、、。

LCTとかのハンドガードの色良いよね、、、。



でも、これは木に、ニスを塗っているので、、この感じはなかなかでないよね、、、。


マルイのハンドガードの色がイマイチと思うように、、、。



で、先日色々考えていて、



マルイ次世代のハンドガードは「プラスチック=樹脂」

つまりは太古の木々が石油化したものを化学合成して、成形した製品。

つまりは木とそんなに変わらないのでは、、、???

だったら、普通のニス濡れるんじゃないの?

という事で、

ちょっと実験してみることに。


ダイソーの100円水性ニスです。

薄く塗って乾かす→一日置く
薄く塗って乾かす→一日置く
を2回続けました。





仕上がりはなかなかよさそう。


塗る前

塗った後



塗る前

塗った後



うむーーー。

写真じゃなかなか伝わりにくいですが、色に奥行きが出来て、なかなかの仕上がり。
但し、やはり水性ニスなので、少しべたつくような感じがあります。
ま、少し時間が経てば、この辺も解消するかな~??
(*2日ほど放置するとべたつきは取れました。冬なので、乾燥時間が長い模様)



ま、何事もやってみらんとわからんめーもん、という事で、、、。

今年も宜しくお願い申し上げます。


■カラシタカナのマルイ次世代AKS74Uの過去記事はこちら■
①分解編
②チューニング
③MOSFET装着編
④外装グリスぬりぬり
⑤整備編
⑥SHS次世代のギア軸折れる編
⑦メリークリンコフ!で新銃購入  


2017年12月27日

バッテリーメンテナンス

リポバッテリーやバッテリー。

基本的にはメンテナンスフリーですが、接点部分はどうしても汚れ等が溜まってきたり、擦れた部分が酸化したりで、通電効率が下がります。

そういう時はこういう接点復活剤や接点復活スプレー等(ホームセンター等でも売ってます)を使ってメンテナンスするのがお勧めです。




カラシが使っているのは筆付きの、液状タイプです。

接点部分に塗布して


綿棒や、ティッシュで、余計な液をふき取ります。


リポの場合は、この充電用のコネクター部分も忘れずに。


メンテしましょう。


タミヤ型コネクターも、同じように接点部分を中心にメンテすると良いでしょう。


あとはリポバッテリーの基本的な注意点を気を付けておけば、たまにはこういう部分もメンテナンスすることで、より長くバッテリーを使う事が出来ますよ~。

そんなこんなで、、、。

■カラシタカナのバッテリー関係の過去記事はこちらから■
  


2017年12月26日

東京マルイ 次世代 AKS74U クリンコフ カスタム

クリスマスは終わりました。

ウィーウィッシュアメリークリスマス

ウィーウィッシュアメリークリスマス

ウィーウィッシュアメリークリンコフ

アンドハピーニューヤ―

という事で。

24日の夜、サンタは来ませんでした、、、。

が、25日の夜に、、、なぜかこいつがやってきました。

東京マルイ次世代AKS74Uクリンコフちゃんです。



ド新品です。

何故、次世代AK47にしなかったの???
と聞かれそうですが。


やっぱクリンコフが好きなんです。
だって、、、可愛いでしょ、あのラッパ状のハイダー。

バリケにも結構コンパクトに張り付けるし。
サッと構えて、サッと撃てるし、、、。

そんなこんなで、、、。

2年ぶりぐらいですねぇ、いじるの、、、、。


いじります。

以前分解はやっているので、サクサクっとメカボックス到達。




ピストンレールを磨いて、脱脂洗浄したあと、ピストンの動きをチェック

次世代の場合は、ギアをシム調整したあと、セクターギアと、ピストンラックのクリアランスの確認もお忘れなく!



シリンダーヘッドの空気が出ていくところはすり鉢状に。


カットオフレバーの可動部分は磨いて、脱脂洗浄、そしてグリスアップ。



ピストン側にダーティワークスのスプリングスペーサーWOWの1㎜×1枚と、付属の金属ワッシャーを入れます。
もちろんこちらの可動部もグリスUPして、、、ですね。


ピストンヘッドは、1.5㎜穴×4個です。
ノズルはでんでんむし。
社外品はWOWと、でんでんぐらいですかね。


スプリングは画像ではKMのスプリングでしたが、純正に戻しました。
スプリングガイドにはWOWの3㎜の内径をリューターで広げたものを入れています。

昔取った杵柄ですが、、、。
案外覚えているもんですね。


7.4Vのリポしか使わないので、、、スイッチ保護は、スイッチバリカタを使いたかったのですが、無かったのでスイッチハリガネを入れます。
耐久性もハリガネの方が上ですし、連射し続けた時の性能は、ハリガネが一枚上ですから、、、。







久しぶりの次世代AKですが、やっぱりかっちりしていますね。


フロントレシーバーの中の可動部品もしっかり動きを確認しながらグリスUPします。




バッテリーコネクタは、ディーンズのT型にしました。

いざ!試射‼

おおお、いい感じにできました‼

あのですね、、、。
最近中華クリンコフばっか使ってましたが、、、。

やっぱりマルイ、、、ばり当たります。
(当たり前ですが、、、。)

スゲー苦労して、何回も分解して、頑張ってのCYMAと、このクリンコフ比べると、、、。
なんかがっかりします(笑)。
もちろん、CYMAも使っていきますよっ!


これでしばらく使ってみたいと思います。

そんなこんなで、、、。

■カラシタカナのマルイ次世代AKS74Uの過去記事はこちら■
①分解編
②チューニング
③MOSFET装着編
④外装グリスぬりぬり
⑤整備編
⑥SHS次世代のギア軸折れる編
  


2017年12月25日

東京マルイ エアコキ ガバメント M1911 カスタム

メリクリ。

エアコキ。

エアコキのガバです。

みんな大好き東京マルイM1911A1



なんとなーくバレル交換したら、どうなるんじゃ???という疑問が。

という事で。

ガスブロ92Fのバレルを、、、。


入れてみることにしましたっ!


ただし、、、必要なくびれが無い、、、。


なので、ドリルに挟んで、現物合わせてくびれを作りました。



S.F. Sniperさんから教えてもらったM6のワッシャーを2枚ピストンの中に入れています。


いざ、試射‼
0.20gBB使用

おりー???

ノーマルバレルに比べて弾速落ちてね????

で、ノーマルに戻しました。
0.20gBB使用

やっぱり、、、。(汗)

マルイのエアコキガバはノーマルバレルが一番です。(笑)


初速も電ハンぐらいは出てます。

ま、クリスマスイブに、1時間以上かけて、バレルくびれ作って、大失敗に終わる。
そんな寂しい男の話です。(笑)


先日いじったM9ですが、、。

今日はサバゲで大活躍‼

しばらくはM9がメインハンドガンで楽しみます。  


2017年12月21日

電動 M9A1 マルイ カスタム

ずーーーと欲しかった電動ハンドガンM9A1

新銃です。




先日小包が届きまして、、、。


袋を開けると、、、あれまっ‼

実は、この銃、仲よくさせて頂いている電動拳銃工房さんからのクリスマスプレゼントでした、、、。
嬉しい限りです。


早速!色々必要な物をショップさんで揃えてきました。



とりあえず、電ハンにはリポしか使わないカラシなので、、、。
イーグルフォースのBECコネクター変換のもの
スイッチバリカタ電ハン用

そして
予備マグを3本。

で、まずは分解!


分解方法はいつもお世話になっております!の電拳さんで!

う~ん電ハンいじりのバイブル、、、。


まずはリポバッテリーを使うために、BECコネクター装着。
上記のBEC変換アダプターを切って、バッテリー側の端子を加工してはんだ付け。


これはちょっとメンドクサイ作業なので、、、。
普通の人はリポバッテリーアダプターを使う事をお勧めします。

あとはメカボ分解して、シリンダー研磨


スプリングスペーサーのWOWの、、。

1㎜の方の内径を少しカッターで広げて、、、。

ピストンの中に仕込みます。

WOWは自己潤滑素材なので、スプリングとの相性もバッチリです。

今回は、特に初速UPを図らず、あくまでファインチューンぐらいで使おうと思って居たので、1㎜を使用。
シムも、箱出しそのまま使いました、、、。


セクターギアが少し汚れていたので、ギア洗浄と再グリスアップぐらいです。
今回、レールも特に磨いていません。

で、リポバッテリー使うので、スイッチ保護は必須。
スイッチバリカタを装着します。

グリップ下のカバーを外していきます。



この2つの+ねじを外すと、グリップ下のカバーが外れます。



あとはモーターの端子部分にはんだ付けです。




配線はうまく取りまわして、バリカタの配線が、カバーに挟まれない様に注意しましょう。




完成‼


では、試射‼
FUJIKURA LIPO 7.4V 500Ah 電圧8.2Vで計測。(フルオート)

おお、結構回っている!
軸受もまだ樹脂です。
ちょっと使ったら、イーグルフォースのベアリング入れようと思います。

M9のサイトは非常に見やすい!


とりあえず、これで、パシパシサバゲで使ってみようと思います。

ハリウッドの小倉さんみたいに、、、。

「アディオース」*たぶんこれはセンチュリオンやけど、、、。




カラシタカナの電動M9A1関係の過去記事はこちらから、、、。
*一部ガスブロのM9の記事もありますので、ご注意ください。  


2017年12月16日

CYMA AKS74U CM045 クリンコフ チューンアップ

さて、先日からずーっとゲームのメインで使い続けているクリンコフです。

今回ちょっと物足りなさを感じていたので、チューンアップを行います。

1)モーター交換
 VFCのモーターから、燃費と効率の良いマルイ1000モーターに交換

2)ギア交換
 やっぱりギアがイマイチ、、、な感じなので、UFCさんのギアセット(13:1)を使ってみます。



1)まずはモーター交換

ジャパニーズスタンダードモーター東京マルイ1000モーターです。
博多駅近くの猫奉行さんで購入。

非常にバランスの良いモーターだと思います。


モーターの慣らしには、GATEのMERF3.2を使います。
モーター回転数を30%に抑え、正方向に40秒、逆方向に40秒、そして、最後に正方向に40秒
ブラシをターミナルに密着させます。
これで大幅にモーターの寿命が延びます。


モーターの慣らしの終了間際には、すこし「カカカカ―」って言っていたモーターの軸音が消え、「シャーー」と回るように。

良い感じです。



Ver.3メカボックスのモーター交換は、ものの数分で済みます。
らくちんです。

では、試射!

うむー、まあ、こんなもんかなー???


で、先週このままゲームで使っていましたが、、、。
「もうちょいレスポンスほしいな、、、。」
と思うように、、、。

人間は良いものを知ると、やっぱりその方向に向かっていくものなのでしょうか、、、。

2)ギア交換

このCYMAクリンコフには、King Armsのギアを入れてましたね、、、。
ただ、ギア音が大きい、なんかフリクションが大きい、バッテリーの減りがすごく速い、、、。
というので、やっぱギアおかしいかな、、、、????と思ってましたが、その通りでした。



で、今回エチゴヤ南福岡で初めて見つけたUFC製のギア。


うむむむ???
なんか昔の(良い時代の)SHSの雰囲気、、、???


UFC刻印ありです。


使う前にガッツリ洗浄。
クリーンアップ。



じっくり、みっちりシム調整。
ギア同士のクリアランス、シムの厚さ等々を見ながら、スムースに回転するように仕上げます。

このUFCのギアは、結構幅が小さめなので、結構シムくい虫ちゃんですね。
でも、軸の芯もしっかり出て、いい感じ。
べベルの逆転防止ラッチ溝も8枚あって、いい感じ。


今回は、ギアのみの交換です。
他のパーツはそのまま、、、。

いざ、試射!


0.20g FUJIKURA Lipo 7.4V 1100mAh 使用

おおお、、、。
バリ早!

セミオートもパパパパパパ!出ますね。


相当実力上がりました、、、。

やっぱギアは吟味せないかんですね、、、。


そんなこんなで、バリっとチューンアップされたCYMAのクリンコフ。
今週末のゲームが楽しみです。


CM045 クリンコフの過去記事はこちら