2017年08月31日

電ハン ハイキャパE用 ゴーストリングサイト ハイブリットサイト

ハイキャパE用

ゴーストリンクサイト



ハイブリットサイト


を入手しました。

いつもお世話になってます!の大門団長のところで販売されている東京マルイハイキャパE用のカスタムサイトです。

大門さんのミリブロですでに
詳しい装着方法や、商品画像等はUPされていますので、ごく個人的にカラシのインプレ。

画像がちとブレてたりして、ごめんなさい。


■ゴーストリンクサイト■



まずは装着。


おおお、なんかスゲーミリタリーチック。
MP5や、M4のサイトが好きな人はしっくりくるのでは?ないでしょうか。




うむー。

カッコイイ‼‼‼‼

そして見やすい‼‼‼


ハイキャパのノーマルのサイトは、ちょっとダサいんで、狙うのに時間がかかるんですよ。
これはピシャ!っと素早くサイティングできます。
CQBなんかで活躍しそう!



■ちなみにノーマルはこんな感じです。■

これはこれでOKなんですが、、、良いもの、蜜の味を知ってしまった今、、、もうノーマルには戻れない、、、。


で、続いては、、、、。


■ハイブリットサイト■


昔カラシが同じく大門さんのところから入手したマルイ電ハンG18C用ハイブリットサイトの電ハンHi-CapaEバージョンですね。

2016年3月12日 電ハンG18Cハイブリットサイトを見てみる



う~ん、これコレコレ‼‼‼




コレコレコレ‼
狙いやすい‼‼‼



ハイキャパE
E感じ!イー感じ‼



やっぱり慣れたものが良いので、しばらくハイブリットで遊んでみます!


東京マルイ Hi-CapaE用
ゴーストリンクサイト ハイブリットサイト
の詳細は大門さんの三リブロチェックしてくださーい!

↑画像クリックで大門さんのページへ


カラシのハイキャパE関係の記事はこちら  


Posted by カラシタカナ at 12:09Comments(2)カスタム関係雑記研究開発装備研究

2017年08月21日

バレルコーティング

バレルのコーティングのお話。


真鍮バレルは、空気に触れていると、段々酸化していきます。

特にインナーバレルの内部は、砂埃や、シリンダーからの油分、BB弾が通過していく過程で起きるカス等が段々蓄積されてきます。

バレル研磨しても、段々と性能は下がってきます。
これは致し方ない事です。

しかしながら、これを長持ちされる方法があります。

車のボディーも、洗車して、傷消ししただけでは、すぐに汚れてしまいますよね?
昔はワックスをかけたりしていましたが、今はポリマー系のワックスや、ガラスコート等があります。

バレルも然り。
見た目は輝いていても、微妙に凹凸はあるのです。
(逆に言えば、革靴なんかでもそうですが、この凹凸が乱反射して、輝いているように見えているのです)

なので、コーティングは有用です。
カラシもいろいろなものを試してきました。

結構高いケミカルなんかも使ったりしましたが、最近はトップ画像の安いものを試しています。
こいつも結構良いです。

使い方

今回の餌食はHK45タクティカルです。

一回全バラして、グリスアップして、バレル研磨。
部品とかはすべてノーマルで使ってます。

ノーマルで十分です。30mでヘッドショット可能です。

バレル分解して


まずはインナーバレル内部をしっかり脱脂洗浄します。

で、ティッシュで”こより”を作って、さっきのポリマーコーティング剤を作ったこよりに染み込ませて

バレルの中を通します。

その後2回ほど、またティッシュでこよりを作って優しく乾拭き。

ピッカリじゃい!

長物の場合は、キムワイプ1枚を4つに切って、クリーニングロッドに巻き付けてやると良いですよ。

なんでわざわざ、、、と思う人も居ますが。
やるとやらないのでは結構違います。

しっかりコーティングして、次回分解すると
汚れが少なかったり
ホップ窓部分のBB弾の傷が少なかったり
ずーっと使ってても、初速の落ちがあんまりなかったり

個人的には「結構恩恵あるなぁ」と思って、やってます。

コーティング剤にも
ガラスコーティング
カルバナオイル
ポリマーコート
高いケミカル類
等々色々な種類があるので、メンテナンスの頻度に合わせて、好みを見つけてみるのが良いかもです。

カラシは結構分解してしまう方なので、、、。
安くて、結構効果があればそれでよい!
と思って、自分の車に使ってみて、「結構結果がいいやつ」済ませてます。

いや、値段出して、高いやつの方が仕上がりはもちろんベターですよ。

ま、車のケミカルも、日進月歩ですから、、、。
新しいものをどんどん使ってみたいっていうのもあります。(笑)

コート前

コート後

コーティングしても、初速なんて誤差の範囲程度ですが、、、。

でも、バレル掃除すると、結構汚れ方が違う!
そんな感じでやってます、ハイ。(笑)  


Posted by カラシタカナ at 17:51Comments(4)カスタム関係雑記メンテナンス研究開発

2017年08月17日

NITAMAGO WHITE UAB5優勝

8月6日に埼玉のフィールドSISTERで行われた

UAB5(5人戦のトーナメントバトル)


で、懇意にしてもらっているチーム NITAMAGO WHITEさんが優勝されました。

サバイバルゲームって、なかなかヒット判定が難しい部分もあり、こういう形でスポーツ化するのは非常に難しいところがあると思うのですが、UABは、「新しいチャレンジ」として大会を行っており、非常に素晴らしい事だと思います。

基本的にサバゲーは「善意の自己申告」をベースに作られているのですが、銃のスリングとか、発射してリコイルガンガン効いている次世代のハイダーに当たっても分かりにくいとか色々あるんですよね。

「ゲーム」にするからには、
両面からの攻めが均一になるように、フィールド設計したり
ジャッジに大きい権限を与えて、ヒット判定が甘い人・チームには大きなペナルティを課す等の厳しいルールの制定
その他色々プロスポーツとしてのペイントボールを参考に決まり事を作っていく
等々も今後進んで行けば、さらに「スポーツらしさ」は出てくると思います。

ただ、現状としてはそういうのが充実しているペイントボールと違って、難しい部分も沢山あると思います。

しかしながら、そういうところや、不安定要素も乗り越えて、優勝されたのは本当にすごいです。

第一回、第三回とUAB5で優勝を続け、今回第4回でも優勝。
2016~2017シーズンの総合優勝を手に入れられたNITAMAGO さん。

本当におめでとうございます‼

また些少ながら自分が手をかけた銃が何かこういう形で形として残る結果が出たというのは非常にうれしい限りです。

ヒッタイト加工したべネリも
TITAN入れたMP5も
頑張ってマッチ先輩と、刀鍛冶みたいにアルミ叩き出して作ったストックのあのM4(同じものは二度と作れません:笑)も
活躍してくれたみたいです。

おめでとうございます‼‼‼

UAB公式サイト  


2017年08月10日

インディパーカーシールで塗装


東京マルイCAR-15です。

使いすぎて、もうね、フレームがツヤッツヤ。


プラップラ感が出まくり。

どうにかせんといかん!
と思っていたのですが、なかなか重い腰が上がらず、、、。

やっと着手することにしましたっ!

使うのはインディのパーカーシール。

インディの黒系塗料の中でも、一番グレー掛かっている艶消しだそうで。
ちょっと古いAR系:M16とか、XMのフレーム塗装にはバッチリっぽいです。

分解できるところはすべて分解。
しっかり中性洗剤で脱脂洗浄。
しっかり乾燥。
そしてスプレー。


ブシュー。

ぬおおおおおおお!

ガッチリ乾燥させて組み立て。
すぐに乾くのが素晴らしい。
せっかちなカラシ向き。

おおおおおおおお!


バリバリヨか感じになっとりますバイ!


塗装前

塗装後

全然ちがうやないけ!






すげーいいやん‼‼‼


G&Pのアルミフレームと並べても、遜色なし!
(上の方が今回塗装したマルイです。)

あとはシリコンスプレー噴いて、磨き上げたらいいぞう!
ますます愛着が湧いてくるCAR-15。

まだまだ楽しみますよっ!

■カラシタカナCAR-15関連記事はこちら  


Posted by カラシタカナ at 09:21Comments(3)カスタム関係雑記メンテナンス研究開発

2017年08月09日

カスタム KRYTAC ALPHA SDP




KRYTACを後学のためにいじらせてもらいました。
買ったばっかりの新品バリバリです。

ALPHA SDPというモデルですね。
非常に面白い形で、なかなかハンサムです。
ストックは取り外されています。

こういう形は国内メーカーには無いですね。


とりあえず、箱出しで撃ってみました。
FUJIKURA Lipo 7.4V 1200mAh(セパレート) 使用

初速は短いバレルに対してはなかなか。
インナーバレルが135mmしかないので、、、。
しかし、、、弾道が、、、、バラバラ、、、。

ネットとかだと他の機種等で「KRYTACは弾道が凄い!」のように書かれていたので、超期待していたのですが、この個体だけはハズレかも、、。

キャン!キャン!とピニオンの音がちょっと耳障りですね。

あと、動きがものすごくモッサリです。う~~ん。
アメリカの実銃メーカーの子会社が作ったと言っても、中身はほとんどがチャイナですからね。

何にせよ
「海外製は調整が必須」
です。

分解方法はAIRSOFT97さんのミリブロを参考にさせてもらいました。
有り難い事です。

分解してて
まず思ったのは、、、、。
「すべてのねじ、ピン、様々なものが親の仇を取るぐらいの固さで締められている!」
という事。

分解は気を使って、相当苦労しました、、、。

さ、分解方法は上記AIRSOFT97さんを見てもらって、私個人的に「おー」と思ったところとか、調整したところを書いて行きます。



アンビタイプのセレクターです。
このカム(ギア)のマーキング位置を両方上にすると、位置がぴったり合います。


FET標準装着ですね。
ただ、ちょっと型が古いですね、、、。
ただ、スイッチを保護するには有効ですので、使えるものはこのまま使います。
(まずはノーマルに近い形かファインチューンぐらいで使ってみる、というのがカラシ流です。)



シリンダーは問答無用で研磨。


ピストン・タペットレール部分も問答無用で研磨。


研磨後(左)研磨前(右)

その後、ギア、メカボックスをすべて分解して、徹底洗浄してからグリスUPです。


とりあえず、これで撃ってみましたが、、、。
なんかモッサい。
初速も回転数も変わらず。
ピニオンも相変わらずキャンキャン言っております。

う~~む。

ピストン・ピストンヘッドのOリング、あと
モーターとピニオンギア交換しよう。

とりあえず、バレル研磨に移ります。


磨く前はこんなでした。

磨くと

いい感じです。

窓の部分、バレル内、両方とも
ピカールで研磨後、カルナバワックス入りステンレス・メッキクリーナーでしっかり仕上げています。


バレル銃口側にブレ止めのアルミテープを巻いています。
ホップパッキンはそんなに悪くなかったので、そのまま純正のオレンジ色の奴で組んでみました。

さてさて、イマイチ調子の上がらないメカボックス。

ピストンのレールの当たりとピストンヘッドのOリングがイマイチよくないので、交換。



KRYTACには、このACE1Armsのピストンが相性が良いようです。


Oリングは、某ショップさんの試作品を使ってみます。
これ、後日発売予定だそう。楽しみです。


ピストンヘッドは純正を流用。
初速を少しUPさせたいので、内径の広い5㎜の長さのスペーサーを入れました。


メカボはこんな感じで。

KRYTAC純正のモーターと、モーターピニオンギアがイマイチなので、マルイ製に交換です。
EG1000モーターです。





ピニオンギアはSHSで。


完成!

試射!

FUJIKURA 7.4V 1200mAh セパレートバッテリー使用

いい感じに仕上がりましたよ。

今回はセクターカット無しです。
バレルが短いので、パンチのある感じの弾道にしたかったので。

インナーバレルが135mmと驚異的な短さ(ハンドガン並み)なので、経験上初速は0.20gで89~90ぐらいが良い弾道を描きます。
これ以上初速を出すことも可能ですが、モーター等への負荷が大きく、燃費が大幅にダウンするので、今回はまあ、この程度で。


サイト調整して、バリバリっと撃ってみましたが、なかなか楽しい。
ピニオンの音も消えて、バス!バス!っとセクターカット無しのフルストローク電動ガンらしいフィーリングになりました。

まずはこんな感じで楽しんで、物足りなさが出てきたら、またいじってみると楽しいと思います。
部品等は新品なので、アタリが出るまではこんな感じで良いと思いますよ。

銃はカスタムしたら終わりじゃなくて、カスタムしてからがスタート。
段々色を付けていって、熟成させるのが楽しいものだとカラシは思います。

長く付き合うという意味合いでは、カスタム・チューニングしがいのある、一丁だと思います。  


Posted by カラシタカナ at 17:10Comments(6)カスタム関係メンテナンス研究開発

2017年08月06日

G&P XM177 メンテナンス

お久しぶりのG&P XM177E2です。

2016年の5月にいじってそのまま。

結構ゲームで使ってきたけど、調子が良い一丁。


ただ、ギアノイズが少し気になるところ、、、。



バラす前にちょっと計測。



何はなくともまずはバレル。

バレルは特に大きな汚れ・傷はありませんでしたが、ホップ窓の部分と、内部を丁寧に研磨しました。


仕上げは丁寧にクリーニング。

メカボックスオープン

結構ギアが、、、ドロドロですね。
結構、撃ってますね、、、。


シリンダー内もグリスの酸化が進んで、、、結構砂埃が入ってました。

こちらも丁寧に研磨して、再度使います。

ピストンヘッドも砂埃を吸い込んだ茶色いグリスが結構溜まってました。
このへんもきれいに洗浄しています。


ギアはかなり、、汚れが、、、、、。
でしたが、歯の問題も無かったので、こちらも丁寧にクリーニングでグリスアップ。


スイッチも多少焼けはあるもの、全然問題なく使える範囲ですので、クリーニング&グリスアップで再使用です。
リポバッテリー運用でしたが、スイッチバリカタがしっかりスイッチ保護してくれてましたね。

あとはいつもの
メカボックスや部品をすべて洗浄・再度グリスアップで仕上げています。



アッパーフレームに共鳴防止で、薄いゴム板を張り付けました。


完成!

試射!
FUJIKURA 1200mAh 30C セパレートバッテリー使用

気になるギアノイズも消え、セミもパシパシ気持ちいい。
明らかにレスポンスが上がりました。
良い感じですよっ‼

もう少しグリスがなじめば、もう少しサイクルもUPすると思います。
やはりメンテナンスは大事ですね。

1年3か月ぶりぐらいにいじったG&PのXMですが、これからもバリバリ活躍してくれそうです!

  


Posted by カラシタカナ at 23:14Comments(4)カスタム関係雑記メンテナンス研究開発

2017年08月04日

ゴイスーなバレル

さてさて、、、。

お久しぶりで御座います。

うだるような暑さに、やられていたわけで、、。

盆前の仕事の忙しさに、かまけていたわけで、、、。


でも、そういう中でもサバゲしたり、電動ガンをいじったりしてしまうわけで、、、。(笑)

先日、行きつけのスナックで、青森出身の20歳の女の子と話しながら、、、。

「最近面白い事が無いんだよね~」

と「エアガンカスタムやりつくした感」を出していたのですが、、、、。


とある筋より、試作品を入手しました。


超HOPの衝撃!

この画を思い出した。



で、、何が衝撃なのかというと、、、。

うぉぉぉぉぉぉ。

ホップ窓界のジャイアント白田


巨窓(キョマド)

私はサバゲ放牧民(ノマド)

その昔、大宰府に巨窓の巨匠Fさんという人がおり

窓を開けすぎて、マッチ先輩が

「Fさんこれ、BB弾がホップ窓から落ちるよ!?」

って事態を目の前にしたことがあるので、、、、。

「大丈夫かなぁ」、と思いながらも、、、作業に当たります。

しっかり研磨。

Dua Lipaの唇ぐらいのグロス感を目指します。


今回使った研磨液は
①ピカール(日本研磨工業株式会社)
②メッキ&ステンレスクリーナー(LAVEN)で、徹底的研磨
③モノタロウブレーキ&パーツクリーナー 魂 で脱脂洗浄

の順で仕上げ。

研磨の際は「力を込める」のではなく
あくまで優しいタッチで回数を多く
という感じですね。

この辺はオ・ト・ナ・のテ・ク・ニ・ッ・ク・で頑張りますけん!


で、専用のホップ抑えを使います。
「ねこなでホップ」というらしいです。


このホップは世界初!
BB弾が当たる面がアーチ状(トンネルの上の部分のような形状)になっており、あくまで
「柔らかく、長い距離をかけてHOPをかける」
構造になっております。

洒落トンシャ―!

ちなみに
青:飛距離用(やわらかめ)
黒:集弾性用(ちょい固め)
になっております。

今回は実験で青。

届け、俺のBB弾‼‼

って感じで。

今回はいつものG&P製 CAR-15に組み込みです。

このチャンバーも相当使い込んでますねぇ、、、。


イ・イ・カ・ン・ジ
石原莞爾

さあ、駆けよ、わがBB弾‼‼‼


ブリブリブリブリ‼‼‼‼

nnひょーーーーーーーーー!!!

スゲー飛びます。

何て表現すればよいのか、、、。

0.25gのBB弾なのに、0.28g使ったカラシのVSRぐらい飛ぶ!
こういう感じでしょか。

集弾性は黒の方が上という話でしたが、50mぐらいで一斗缶ぐらいにはブリブリ当たりますよ。

今までいろいろなショップの「長距離」カスタムとか見てきましたが、、、。
これ一番飛んでます。
そして、遠距離でのBB弾の勢いが強い。

遠距離になると、どうしてもBB弾の初速が落ちて、ヒットが分かりづらい時があります。
この弾道だと、しっかり距離があっても気づいてもらえるでしょうね。

ただ、カラシ好みの弾道とはちょっと違うかな???
あとはセッティング次第でしょうねぇ。

*このバレルホップ抑えAIRSOFT97さんで発売中!

たぶんINAZUMAモーターと同じく、すぐに売り切れが発生すると思うので、気になる方はお早目の入手をお勧めします。


*組み込み済みの銃の販売も予定されているそうなので、お楽しみに!

■追記■
黒も試してみました。
やはり飛距離は青に劣るものの、十分飛びます。

40mまでの集弾性は黒がかなり上です。
こちらの方がカラシの好きな弾道に近いですね。

ただ、もうちょっとセッティングを煮詰めないとダメそうです。
カラシはそんなに遠くから撃つのが少ないので、黒で運用しようと思います。

まあ、チャンバーの相性とか、銃のセッティングの相性もあると思うので、継続して色々ためしていきたいと思います。
この辺は非常に難しいところになるので、、、、、。

*メーカー各位様
カラシタカナ、こういう新しい商品のインプレとかもどしどし受け付けておりますので、コメント欄にメールアドレスを添えて、ご相談ください。