2017年03月06日

CAR-15 TITAN メンテナンス

さてさて、1月にTITAN入れてから、、、かなり使ってきたCAR-15.




なんだかんだで一番使っているであろう、カラシタカナのメインウェポン。
カラシなのにCAR-15。

そういえばAK最近全然使ってないや。
その共産圏的な物は、HOPPYさんや、Eさんに任せておこう。

銃検査シールもこんなにたまって、、、。

こいつもそろそろメンテだなっ!という事で全バラ、全洗浄、再度グリスアップ。


いつものルーチンなので、細かい事はええだよ。

CAR-15の過去記事はこちらからどうぞ

いや、別にCAR-15持ってるんだぜ、凄げぇだろ?
って自慢したい気持ちは毛頭なく。毛頭なく。ノーノーヘアー。
古い銃でもしっかりチューニングすれば、次世代にも負けない、バキバキマシンに出来るとです!
というのをお知らせしたい気持ちでいっぱいなんです。

動画はこれまたプラフレームのMP5SDです。


エアガンいじり、泥沼ですが、楽しい泥沼ですよ。

Super Shooter 13:1 セクカ3枚。
FUJIKURA 7.4V 2000mAh

〇2017年1月4日にTITAN入れたばっかりの頃 フルオート〇


〇今回いじった後のフルオート



〇2017年1月4日にTITAN入れたばっかりの頃 セミオート頑張ってみる〇


〇今回いじった後、セミオート頑張ってみる〇


プリコック無しです。

前回からもそうですが、、、、まだ、、、、700モーター使ってます、、、。
事足りるので、、、。

事足りない強敵が現れたら、INAZUMAモーター入れます。(笑)

回転数やセミオートの発射数が上がっているのは、
①TITANの日本正規版プログラムのバージョンがアップした
のが大きな原因です。

ま、グリス等もちょっと古くはなってましたが、それよりも、このプログラム変更が大きく効いていますね。
シム調整等も、前回バッチリ決めていたので、特に機械的な変更は全くありません。

バージョンアップして、燃費の向上と、セミオート連射の安定そのた諸々の進化が図られたので、これが功を奏していると思われます。

「日本国内正規バージョン」は今後もしっかり、プログラム変更等が進んでいきます。
日本の市場でのフィードバックをどんどん反映して、TITAN日本バージョンの完成形に次第に近づいて行くので、これからも楽しみです。

日本正規版用のGATE Control Stationも分かりやすいビジュアル化、日本語化が進んでいるので、これからもっともっと使いやすくなっていきます。